ビジネス感覚と異文化理解をもとに、サービスの視点から自分の考えを伝える力。
ことばと実践を、世界をつなぐ力へ。
茨城・土浦で、語学・ビジネス・サービスを実践的に学びます。

地域と世界をつなぐ「人財」を育てる。
国際実践言語、国際ビジネス、国際サービスの3学科を設置し、多言語運用能力、ビジネススキル、ホスピタリティー精神を備えた実践人材を育成します。
「規律ある共生」を大切に、授業、大学レベルの学修、地域連携、実務教育を結び、多様性を尊重する環境で一人ひとりの未来を支えます。
相手に心を込めて対応し、おもてなしの心で迎えるためのマナー。
多文化社会の中で互いを尊重し、共に生き、課題に取り組む力。
「国内外の向上心のある人々に、日本語・外国語・国際サービスビジネスの実務を学ぶ機会を提供し、地域社会に認められる人材を育てます。」日本創智ビジネス専門学校 校長 湊 隆幸
3学科・6つの専門コース
語学、国際ビジネス、サービス実践から、将来進みたい業界に合わせて学びを選べます。
国際実践言語学科
日本語・英語・中国語、国際ビジネス、異文化コミュニケーションを総合的に学び、国際社会で活躍できる語学人材を育成します。
- 4年制・高度専門士を取得可能
- 産業能率大学通信教育との併修を選択可能
- 異文化コミュニケーションと国際ビジネス英語
国際ビジネス学科
経営・マーケティング・観光・デジタル技術を実際のビジネス場面に結びつけ、現場で活かせる専門力を身につけます。
- マネジメントビジネスコース
- トラベルビジネスコース
- ITビジネスコース
国際サービス学科
接客マナー、コミュニケーション、ビジネス、異文化理解を学び、ホテル・サービス・事務・福祉分野への就職を目指します。
- オフィスサービスコース
- 接客サービスコース
- 福祉サービスコース
語学力を出発点に、社会で活きる実践力へ。
語学、ビジネス、サービスを別々にせず、授業・資格・少人数指導・社会実践を一つの学びにつなげます。
併設型カリキュラム
日本語・外国語、大学の学修、地域と連携した実務教育を結び、知識と実践を同時に深めます。
20名の少人数制
多様性を大切にし、少人数授業と個別サポート、きめ細かな指導で学びを支えます。
学位・称号への進路
4年制では高度専門士、2年制では専門士を取得でき、大学併修では学士の取得も目指せます。
学費・実習サポート
総合型選抜特待生などの制度を用意。条件を満たす場合、初年度納入金は90万円から70万円となる見込みで、実習も支援します。
土浦で、学びと暮らしをつなぐ。
校舎は茨城県土浦市中央1-1-26 AGビルにあり、JR土浦駅から徒歩約8分、東京へは最速約50分です。学生教室、図書室、学生ホール、保健室、多目的利用室を備えています。
2027年4月入学生
3学科で募集中
海外在住者の出願期間は2026/9/1〜2027/1/18、日本国内在住者は2026/10/1〜2027/3/25です。定員に達した場合は早期に締め切ることがあります。
- 学科
- 国際実践言語 / 国際ビジネス / 国際サービス
- 修業年限
- 4年制 / 2年制
- 選考
- 書類・日本語・小論文・面接
- 費用概要
- 選考料 ¥20,000 / 初年度 ¥900,000
01どのような学科がありますか?+
4年制の国際実践言語学科と、2年制の国際ビジネス学科・国際サービス学科があります。ビジネス・サービスの両学科には計6コースがあります。
02留学生の主な出願資格は何ですか?+
原則として18歳以上で、12年間の学校教育を修了し、留学の在留資格または募集要項に定める在留・日本語教育の条件を満たす必要があります。
03日本語能力はどのように確認しますか?+
入学選考でN2~N3程度を目安とした日本語能力試験を行います。N1・N2取得者には優遇があり、推薦入学には出席率や日本語成績の条件もあります。
04主な提出書類を教えてください。+
入学願書、履歴・志望理由、経費支弁書・残高証明書、成績・卒業証明書、日本語学校の証明、日本語能力証明、パスポート、在留関係書類などです。
05入学選考の内容は何ですか?+
学校指定の日程で、書類選考、日本語能力試験、小論文、面接を行います。指定された試験日程は出願マイページで確認できます。
06不合格の場合、再試験を受けられますか?+
オンラインで再試験を申請できます。承認後は再試験分の選考料を改めて支払い、入金確認後に新しい試験日程が設定されます。
07費用はいつ支払いますか?+
書類審査通過後に選考料20,000円をお支払いいただき、最終合格後に学費を納入します。募集要項では初年度合計900,000円で、教材費などは別途必要です。


